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ブイヤベース

ル・クルーゼを使ったレシピ
<ブイヤベース>


<材料>(2人分)

玉ねぎ/50g
セロリ/25g
にんにく/25g


トマトペースト/大さじ1/2
トマトの水煮(缶詰)/100g
カイエンヌペッパー/1つまみ半
パプリカ/小さじ1/2
サフラン/少々


有頭エビ/2尾
渡り蟹/1/2杯
白身魚(たら、鯛、すずきなどの切り身)/100g
はまぐり/8個

オリーヴオイル/50cc
水/500ml
ローリエ/1枚
塩・こしょう/各少々
<作り方>

1.玉ねぎとセロリはできるだけ細かいみじん切り、にんにくはみじん切りにしておく。

2.ル・クルーゼの鍋に、50ccのオリーヴオイルを入れて、
を加え、塩、こしょうして、中火でソテーする。

3.
を加え、3分ほど弱火で煮る。

4.鍋に水とローリエを加え、味をみて必要なら軽く塩をして、20分煮込む。

5.
の材料をの鍋に入れ、火を通す。魚介類の色が変わる程度に火が通ったら、具剤はいったん鍋から取り出す。

6.器に、取り出した魚介類を盛り付け、それから温めた鍋のスープを注ぎ、あつあつのうちにいただく。



<<ル・クルーゼ ソースパン
片手付のソースパンは、直径が18cmで、容量1.5L。
この具沢山スープも、1〜2人分つくるにはぴったりの大きさです。
色はチェリーレッドとオレンジの2色。


パスタマシンでつくるオリジナルパスタ

生パスタを作ろう!

生パスタとは、打ち立てのパスタ、すなわち自家製のパスタを、すばやく茹で上げたものです。
そして生パスタの魅力はなんといっても、1.フレッシュ感 2.乾麺では味わえない独特の食感 3.アレンジの自在性、です。
色や香りを加えて、他では絶対に味わえないパスタを作ることができるのです。
また、生パスタの食感はモチモチッとして、いわゆる乾麺のアルデンテとは異なります。そのため、ソースもアルデンテの食感に合わせたあっさりめのものではなく、クリーミーで濃厚なソースがよく合います。(生パスタで作ったラザニアは腰が抜けるほど美味しいと評判)
生パスタは食感も独特ならソースも独特。
つまり、生パスタは乾燥パスタとは似て非なるものなのです。

基本の配合小麦粉(薄力粉)400g、卵4個、オリーブ油20ml
1小麦粉を台にあけ、中心に穴をあけて卵とオリーブオイルを入れる。中心をフォークでよく混ぜ合わせる。
2トロトロとした状態になったら、生地をまとめ、両手で全体をもむようにして混ぜ合わせる。
3全体がまとまったら生地の「ねかせ」に入る。パスタマシンを使う場合はていねいに練らなくてよい。マシンに何度かかけると、手練と同じ効果が期待できる。生地をボウルに入れて乾いたふきんをかぶせて常温で30分置く。
生地を寝かせる時間はシェフによっていろいろです(30分〜3日まで)。長く置くときはラップで包むと良いでしょう。
4生地を4等分にして、ひとかたまりを偏平にのばす。
5のばした生地をパスタマシンにかける。パスタマシンの目盛は、一番厚くのばせる数字にあわせる。
「一度のした生地は二つ折りにしてもう一度のす」を繰り返します。
6のばした生地を3つ折にし、折り目に対して垂直にマシンにかけ、目盛を徐々に薄くしつつ、再度3つ折にして何度かマシンにかける。
一気に薄くするとマシンに負担がかかり、故障の原因となりますので注意して下さい。
生地はまっすぐ、平行に通します。
また、ローラーハンドルは素早く同じ速さで回してください。途中で止めると厚さにムラがでます。
ドウの裏表に打ち粉をすると生地同士がくっつくのを防げます。

7ある程度の長さにのびたら、折らずにそのまま2回程度マシンにかける。(生地を折りたたんでマシンにかけると、規定の目盛より少し厚くなるため)
※マシンから出てくる生地は、手を添えて取り出しましょう!そのままやると下でぐちゃぐちゃになります!
8カッターを取り付け切る。
生地は幾分乾燥気味にすると切り易いようです。また、すこし(10分くらい)時間を置くことでコシもでます。
切る前に打ち粉を忘れずに。カッターに生地がくっつくのを防ぎます。
9出てきた麺はくっつくのを防ぐ為広げて置き、打ち粉をしておきます。調理の前に少し乾燥させると良いでしょう。

美味しい釜めしの炊き方(釜めしの素編)

1.美味しい釜めしの炊き方(釜めしの素編)
釜めしセットで炊く極上釜めし
受皿に固形燃料をセットします

具とクイック米をお釜の中へ。

お米は洗わなくても大丈夫!
お米と釜めしの素だけでお水もいらないのよ

固形燃料に点火!

このまま自然に火が消えるまで待ちます。
(約20分くらい)
火が消えてから10分ぐらい蒸らすとさらに美味しくなります

ハイ、出来あがり!
固形燃料で炊くので、炊き過ぎの心配も無し!
お釜の回りにウッスラ出来るお焦げがまた格別!
ぜひ、ご賞味あれ!


どうです!美味しそうでしょ。あっという間に出来ちゃうんですよ!
(もちろん、普通のお米も炊けます )


レディースミキサーでパンを作ろう!(材料編)

レディースミキサーでパンを作ろう!(材料編)


 レディースミキサーを使って簡単に手作りパンを作りましょう。
 こねる手間が省けてとってもラ〜クラク。一度使ったら、手放せません。
 今日のメニューは「レーズン&くるみブレッド」です。

 (このレシピは愛知県のSさんにご協力いただきました。作り方の最後にご使用いただい  た感想ものっています)
レーズン & くるみ ブレッド
材 料
  1. イースト 9g
  2. スキムミルク 18g
  3. 塩 4.5g
  4. バター 45g
  5. はちみつ 30g
  6. くるみ 45g
  7. 強力粉 300g
  8. 水 190g
  9. レーズン 60g

使用した道具
  1. パンマット
  2. レディースミキサー(こね器)
  3. 食パン用メッシュ型
  4. 棒温度計
  5. 麺棒
  6. 波型スケッパー
  7. クッキングタイマー
  8. 麻混フキン
  9. デジタルクッキングスケール
  10. パンメーター


作り方へ GO!

レディースミキサーでパンを作ろう!(作り方編1)

レディースミキサーでパンを作ろう!(作り方編1)

レーズン & くるみ ブレッド

1.レディースミキサー(こね器)に4・6・8・9以外の材料を入れて、水を少しずつ入れながら、低速で20分こねていきます。


2.材料が1つのかたまりにまとまってきたら、バターを入れます。

3.18分くらいこねたら、レーズンと砕いたくるみを入れて2分こねます。

レーズンとくるみを入れてこねると
まわりへ飛び散るので、
フタをするといいわよ!

4.こねあがったらパンメーターで温度を測ります。27〜30℃が最適です。
ふたをして40分、一次発酵させます。


5.波型スケッパーで2つに切り分け丸めます。クッキングスケールで正確に2つに分けましょう。
パン作りは、正確に計量するのが
成功の秘訣よ!

6.丸めたらぬれぶきんをかけて生地を20分休ませます。
(ベンチタイム)


7.ベンチタイムが終了したら、軽く手で押えてガス抜きします。


8.麺棒で四角く広げ生地をまいていきます。


9.巻いたものを細長く伸ばします。



材料編 | 作り方1 | 作り方2 | 作り方3

レディースミキサーでパンを作ろう!(作り方編2)

レディースミキサーでパンを作ろう!(作り方編2)

レーズン & くるみ ブレッド

10.食パンケースの1.5倍の長さまで伸ばします。


11.2本をクロスしてねじります。


生地をひっぱらないようにね!


12.ねじった生地をケースに入れます。


13.2次発酵させます。(約30分間)

私はオーブンレンジの発酵機能を使って発酵させました!


14.ケースの80%くらいまでふくらんだらオーブンで焼きます。


ケースをしめた状態で80%くらいにふくらむまで発酵させてね!


材料 | 作り方1 | 作り方2 | 作り方3

レディースミキサーでパンを作ろう!(作り方編3)

レディースミキサーでパンを作ろう!(作り方編3)

レーズン & くるみ ブレッド

15.オーブンで焼きます。
<ガスオーブン>150℃…15分・180℃…15分
<電気オーブンレンジのオーブン機能>
150℃〜160℃…20分・180℃〜190℃…25分
※各オーブンによって火力の違いがあるので焼時間を調節してください。
<<<焼きあがった状態

いよいよ焼きあがりです。
焼きあがったパンはフワフワです。専用の「パン切用ナイフ」のご使用をおすすめします。ケーキのスポンジを切ったり、皮がカリッとしたフランスパンもスイスイ切ることができ、重宝しますよ。

出来あがり!





 レディースミキサーを使って…

 今回初めてレディースミキサーを使ってみて、その威力にびっくり!!
今までは手でこねてパン作りをしていたけど、腕は疲れるし、疲れて一生懸命ねった割には、こね方が足りなくて出来あがりがイマイチ。
ところがレディースミキサーを使うと腕は疲れないのは勿論、キッチンも手も汚れないし、十分にこねあがるので、生地の出来あがりもなめらかで発酵もスムーズなんです。
こねている20分間はけっこう音がするけど、そのままフタをすれば一次発酵も出来ちゃうスグレモノ。
これなら今までよりずっと気軽にパン作りが楽しめそう!!
今度はどんなパンを作ろうかな〜。



材料編 | 作り方1 | 作り方2 | 作り方3


ポップコーンレシピ


プレーンポップコーン

●コーン豆(とうもろこし(スイートコーン)は弾けません。必ずポップコーン豆を使って下さい。
●植物油
●バターまたはマーガリン
●塩
出来あがりの
ポップコーンの量
植物油ポップコーン豆バターまたは
マーガリン
2リットル大さじ11/3カップ大さじ1
4リットル大さじ22/3カップ大さじ2
6リットル大さじ31カップ大さじ3
1.材料を用意して、植物油をヒーター面(調理面)に均一にひきます。
注)バター・マーガリンン・ショートニング等の油は使わないで下さい(燃えたり、煙がでたりします)

2.ポップコーン豆を入れ、お好みの量の塩をいれてください。
調味用の塩はポップコーン豆を入れた時点で振り掛けてください。
その方がはじき終わった後にかけるより、塩味ののりがよくなります。

3.カバーを本体にセットします。(キャップはしないで下さい)

4.バター風味をつける時は、カバー上部のバター孔に適量を6等分にしてのせます。

5.電源をいれます。

6.ポッピングが終わったら、キャップをはめて、逆さまにしてポッパーカバーにあけます。



キャラメルコーン

●ポップコーン(ポップしたもの)2リットル
●ココナツ(フレーク状)1/2カップ
●カラメル400グラム
●水1/4カップ
●塩小さじ1/4
1.ポップコーンをバターを塗ったベーキングパンに入れ、ココナツを加えて混ぜます。

2.2リットルの深鍋にカラメル・水・塩を入れ、弱火でカラメルが溶けるまで混ぜます。

3.カラメルシロップをポップコーンにかけ、コーンに均等のコーティングをします。

4.あらかじめ120℃に温めたオーブンで10分間熱します。

5.冷ましてから、砕いてお召し上がりください。
この他、カレー粉をかけてカレー風味にしたり、パルメザンチーズを振り掛けてチーズ風味などいろいろお試しください。